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オフィス機器について

  • nakamura889
  • 1月29日
  • 読了時間: 2分

こんにちは。

代表の中村です。


私の顧客の方々で光回線の新設や機器導入のお手続きをさせていただいた場合、場所の問題(移動の)ややんごとない理由がある場合を除き、基本的に工事日や導入日には現地に同席するように私はしております。

営業会社ではお金にならない行動=無駄として、契約後の手続き(取次)後は日取りの手配だけで終わりな所が多い印象ですが、作業当日に予期せぬトラブルで延期やクレームに発展することも多々あり、私は同席することにしております。

※同席しないのが悪い、とかそう問題ではなく、私の信条的に完了まで責任を持ちたいためそうしているという意味合いです。


昨日、ビジネスフォンの移転作業に同席した時のこと。


新たなビジネスフォンを契約するより、使わなくなった店舗のビジネスフォン(買い取り)をそのまま新店に持ち込むことになりましたが、そのビジネスフォンがなかなかレアな機器だったらしく。

2-3年程しか販売されておらず故障した場合、取り換えパーツがない可能性もあるような物でした。


蓄電器もなく、落雷の影響とか懸念されますが、なにをお使いか把握できただけでも事後対応の段取りが変わってくるのでそういった細かい情報もキャッチしておいたほうがいいと改めて思いました。


・よくわからないけど古い?

・いつから使ってるかわからない

・配線もぐちゃぐちゃでよくわからない


等、現場では色んな問題があったりますが、有事(障害)に備えておくのもおすすめです。



 
 
 

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